「わかりあおうプロジェクト」進行中! 記事一覧

2020年9月1日

リビング編集部

お互いのことをわかりあい、思いやれる社会に

京都リビング新聞社では、「わかりあおうプロジェクト」を進行中。

車いすのイラストが描かれたマークやマタニティマーク、配慮や援助を必要とする人のためのマークを紹介するとともに、新たなマーク作成を企画しています。プロジェクトを通して、「もっとお互いのことをわかりあい、思いやれる社会に」という願いを込めて―。

「わかりあおうプロジェクト」記事一覧

■第1回
支援や配慮を必要とする人のためのマーク(2020年2月8日号)

■第2回
配慮や援助を示すマークでつながる〝思いやり〟の心(2020年4月4日号)

■第3回
理解をうながすマークデザインを募集中(2020年6月27日号)