• HOME
  • トピックス
  • 京都高島屋限定、初登場も!年に一度のショコラの祭典

京都高島屋限定、初登場も!年に一度のショコラの祭典

2023年1月26日 

世界各国160ブランドのチョコスイーツがズラリ

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 鰹のたたき.jpg

1月20日から始まっている、京都高島屋の「年に一度のショコラの祭典 Amour du Chocolat(アムール・デュ・ショコラ)」。
7階催事場には、2月14日(火)までの期間中、約160ブランドのチョコレートが登場します。
世界各国から集まっているので、フロアはとってもにぎやか。
その場にいるだけでワクワク、見て歩くだけでも楽しめます。

各ブランドのしつらえも楽しい
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: たまごサンド.jpg
京都高島屋初登場の「キツネとレモン」

編集部スタッフが試食してきました

フロアでも、とりわけ気になるのが、限定品や同店初登場のもの。その中のいくつかを試食する会に編集部スタッフが参加してきました。

パッケージもかわいい「リリオンテ」
京都高島屋初登場の「ジェイズチョコレート」

まずは「マリベル ニューヨーク」の日本酒ガトーショコラ(3240円)。こちらは、同店限定で各日20本限りというレア商品。「マリベル ニューヨーク」のガトーショコラに、女性杜氏で知られる京酒蔵の銘酒「伊根満開」が使用されたもので、しっとりとして香り立つようなチョコの濃厚さが赤ワインやオレンジワインとも合いそうです。

「ル・ショコラ・アラン・デュカス」のデクヴェルト詰合せ(1836円)は、同店限定のセット。京都産の山椒(サンショ)を使用したSANSHOはさっぱりとしているようで、滋味豊かな味わいが。

「リリオンテ」のショコネ(1箱648円)は、ラムネがチョコでコーティングされています。新感覚の甘ずっぱさが楽しくて、子どもも喜びそうでした。

試食したのは9種類、どれも個性が際立っていました

フロアマップを活用して

とにかくブランド数が多いので、たっぷり時間をかけてめぐるのがおすすめ。なかでも、すでにお目当てのブランドがある人は、フロアマップを手にめぐるといいかも。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 2段弁当.jpg
ここにフロアマップやカタログが!

年に一度のショコラの祭典
Amour du Chocolat!

1/20(金)~2/14(火)
京都高島屋7階特設会場
https://www.takashimaya.co.jp/kyoto/amour/index.html

京都高島屋

京都市下京区四条通河原町西入新町52
☎︎075(221)8811