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ヒルトン京都で本場の〝イタリアの情熱と温もり〟を感じるランチコース

2026年2月13日 

リビング編集部

2026年2月28日(土)まで、読者は通常4500円が4050円に

ランチコース(イメージ)

イタリア政府から「ユネスコ世界遺産・イタリア料理のアンバサダー」の称号を授与されたほか、数々の受賞歴を誇る、マリアンジェラ・ルッジェーロさん。「ヒルトン京都」の総料理長を務めています。

同ホテル1階「オステリア イタリアーナ セブン・エンバーズ」では、彼女のノンナ(イタリア語でおばあちゃん)や家族から世代を超えて受け継がれてきた本場のレシピをもとに、厳選された京都近郊の新鮮な食材を使ってアレンジしたイタリア料理を味わえます。パスタは毎日手作りです。

おすすめは「ランチコース」。2026年2月28日(土)まで、読者は通常4500円のところ、10%オフの4050円に。

前菜はナスと2種のチーズの重ね焼きなど3種から選択を。近江牛のうま味が堪能できる「手打ちタリアテッレ 近江牛のボロネーゼ」といったパスタまたはメインは、4種類から選べます。

家族や友人と、各種注文してシェアするのもいいですね。同店自慢のデザート、食後のドリンクも付いているので、ワイワイと楽しく過ごせそう。午前11時30分~午後2時30分(LO2時)。

予約はこのページの「予約はこちら」ボタンから。または「リビングを見た」と電話で予約を。

総料理長のマリアンジェラ・ルッジェーロさん

「ランチコース」

〈前菜〉下記より一つ選択
●南イタリア前菜盛り合わせ
●ナスと2種のチーズの重ね焼き モッツァレラとパルミジャーナ仕立て
●淡路産チーズの盛り合わせ(300円追加)

〈パスタまたはメイン〉下記より一つ選択
●手打ちタリアテッレ 近江牛のボロネーゼ
●アサリとカラスミの自家製スパゲッティ(200円追加)
●イタリア風ミートボールのトマトソース煮込み(300円追加)
●本日の鮮魚グリル(600円追加)

〈デザート〉本日のデザート

〈パン〉自家製パン

〈食後の飲み物〉下記より一つ選択
●ラ・モカ
●コーヒー
●紅茶

〈問い合わせ〉

ヒルトン京都

TEL:075(212)8007(代表)
住所:中京区下丸屋町416
交通:地下鉄「京都市役所前」駅から徒歩約2分、京阪「三条」駅から徒歩約4分

(2026年2月7日号より)